{"title":"特集_リサ・ラーソンの、自由の鳥。","description":"","products":[{"product_id":"ll891k","title":"おさけとり（徳利とお猪口 ） 金","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【商品について】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eお酒の席にもリサ・ラーソンを！\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e日本の伝統工芸品『波佐見焼』で作られたとっくりとおちょこを、リサ・ラーソンデザインに仕上げ、さらにゴールドで特別感をプラスしました。名前の「おさけとり」は、「お酒を取りに行く鳥」という意味を込めています。特別なお祝いにギフトとしても活躍してくれます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0550\/9087\/2460\/products\/4_000000000570_600x600.jpg?v=1736239124\" alt=\"\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e【デザインについて】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e透けるような白磁に、おさけとりの表情を引き立てる上品な金色で、フォーマルな食卓にも華を添えてくれます。おちょこは、ほどよい厚みがあり、優しい口当たり。 丈夫な波佐見焼で、ひょうきんな顔立ちとは裏腹に頼もしい酒器です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0550\/9087\/2460\/files\/9_fbc3b9d9-3a3f-41d4-9604-c8ba66fb30a0_600x600.jpg?v=1736239124\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e【スタッフからのコメント】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e青の「あおい」、ピンクの「さくら」、そしてこちらはスペシャル感がある「金」。それもそれぞれ個性がありますが、「金」は桐箱入りで、特にギフトにおすすめです。お祝いの席には「おさけとり」、そんな家族の習慣を作り上げていく楽しみも。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0550\/9087\/2460\/files\/13_6c0cfb29-2b44-4947-bffa-267e5a7391fd_600x600.jpg?v=1736239124\" alt=\"\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong\u003e【使い方のご注意】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e※オーブン、電子レンジ、食洗機、湯せんはできません。\u003cbr\u003e※熱燗の場合は、温めたお酒を入れるようにしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e【波佐見焼について】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e400年以上の歴史を持つ波佐見焼は、長崎の中央に位置する波佐見町を産地とした日本の伝統工芸品です。美しい白磁に、呉須（ごす）と呼ばれる藍色の顔料で絵付けする繊細な染付けの技術をもって作られます。高品質でありながら大量生産が可能な波佐見焼は、主に食器などに使用され今も全国で広く親しまれています。生活に馴染みやすく、飽きのこない素材とデザインは、時代を超えてもなおスタンダードな陶器として位置づいています。\u003c\/p\u003e","brand":"Lisa Larson","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40200916041868,"sku":"LL891k","price":12100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0550\/9087\/2460\/files\/4_4fe58942-53c9-4c6f-be46-6d7b779b33dd.jpg?v=1754982439"},{"product_id":"ll314","title":"おさけとり（徳利とお猪口）あおい","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【商品について】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eお酒の席にもリサ・ラーソンを！\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eトンカチがどうしても作りたかった、リサ・ラーソンの「とっくりとおちょこ」のセット。日本の伝統工芸品『波佐見焼』で作りました。名前の「おさけとり」は、「お酒を取りに行く鳥」という意味を込めています。特別なお祝いやギフトとしても活躍してくれます\u003cspan\u003e。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0550\/9087\/2460\/products\/5_000000000571.jpg?v=1749178663\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e【デザインについて】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e透けるような白磁に、藍色の模様が映えます。たまごのようなおちょこは、ほどよい厚みがあり、優しい口当たり。丈夫な波佐見焼で、ひょうきんな顔立ちとは裏腹に頼もしい器です。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0550\/9087\/2460\/products\/1_000000000571.jpg?v=1749178663\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e【スタッフから】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eリサの波佐見焼といえば、の白磁にブルーの組み合わせ。\u003cbr\u003e北欧らしさと日本らしさが程よく出会った作品です。お花をいけて花瓶として使うこともできるので、おさけはたまにしか飲まないわ、という方にも。小さなお猪口は口の部分を合わせると卵のように見えるところがポイントです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e【波佐見焼について】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e400年以上の歴史を持つ波佐見焼は、長崎の中央に位置する波佐見町を産地とした日本の伝統工芸品です。美しい白磁に、呉須（ごす）と呼ばれる藍色の顔料で絵付けする繊細な染付けの技術をもって作られます。高品質でありながら大量生産が可能な波佐見焼は、主に食器などに使用され今も全国で広く親しまれています。生活に馴染みやすく、飽きのこない素材とデザインは時代を超えてもなおスタンダードな陶器として位置づいています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Lisa Larson","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40200920793228,"sku":"LL314","price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0550\/9087\/2460\/files\/1_58b10b75-1c66-4319-82a1-6dbaedffc809.jpg?v=1754982417"},{"product_id":"ll1096","title":"湯呑み とり［益子焼］","description":"リサ・ラーソンも大のお気に入りである益子焼。\u003cbr\u003e\n\nラインナップは、「ねこ（NINA）」「ライオンと鳥」「ゾウ」「ねこ（くろ）」「ねこ（しろ）」「トリ」の全6種類。\u003cbr\u003e\n\n\u003cbr\u003e\n\nザラつきやわずかな凹凸、色の濃淡から人の手によって丁寧に作られていることが伝わってきます。 食器として、ヴィンテージのオブジェなどと並べてインテリアとして、暮らしに彩りを与えてくれます。\u003cbr\u003e\n\n\u003cbr\u003e\n","brand":"Lisa Larson","offers":[{"title":"青","offer_id":40713790816396,"sku":"LL1096bl","price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"茶","offer_id":40713790914700,"sku":"LL1096br","price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0550\/9087\/2460\/products\/1_000000000828.jpg?v=1755029798"},{"product_id":"ll692","title":"平皿 とり［益子焼］","description":"リサ・ラーソンと人間国宝、濱田庄司の出会いから60余年。リサが、ずっと作りたかった益子焼きの平皿です。リサ・ラーソンは1950年代に益子焼きを世にひろめた濱田庄司と出会い、日本の陶芸について学びました。以来、リサは日本の文化に強い興味を持ち続けており、いつか益子焼の作品を作りたいと夢見ていました。その夢がついに現実になりました。\u003cbr\u003e\n\n\u003cbr\u003e\n\n\u003cstrong\u003e益子焼とは\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n\n栃木県芳賀郡益子町周辺を産地とする陶器。益子は現代陶芸のメッカと言われる。1924年に濱田庄司が定住して陶窯を築き、日本のみならず世界の陶芸界の注目を集める。石材粉や古鉄粉を釉薬にし、犬毛筆で色づけを行う為、重厚な色合いとぼってりとした肌触りに特徴がある。\u003cbr\u003e\n","brand":"Lisa Larson","offers":[{"title":"茶","offer_id":40713791897740,"sku":"LL692","price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"青","offer_id":40713791930508,"sku":"LL692bl","price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0550\/9087\/2460\/products\/51d1be6ed862e0b7a4a1093cc16f6132_cfd1182b-ddc6-4bff-a859-a8e5e184cc05.jpg?v=1755029778"},{"product_id":"lv23-106","title":"UNIK PARKFAGEL（公園の鳥シリーズ・陶板）","description":"【商品について】\u003cbr\u003e リサが陶板作品をたくさん制作していた1960年代につくられた作品です。陶板作品は可愛らしい印象が強いリサの作風とは少し違っていますが、どの作品にも力強さを感じます。こちらは「PARKFAGEL（公園の鳥）」と名付けられた作品です。色彩がはっきりとしているレッド×グリーン系の作品もありますが、こちらはブラウン×ブルーの落ち着いた色味です。\u003cbr\u003e サイズは39cmと陶板作品の中でも大きく、重量もしっかりとあります。 棚に立てかけて飾れば、お部屋の雰囲気が一気に変化しますよ。","brand":"Lisa Larson","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41731455090828,"sku":"LV23-106","price":330000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0550\/9087\/2460\/files\/205.jpg?v=1756720053"},{"product_id":"ll2242","title":"にわとりのエッグカップ（小）［かしわ窯］","description":"\u003cstrong\u003e【商品について】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e リサ・ラーソンが1950年代に来日した際に出会った窯元「かしわ窯（愛知県瀬戸市）」。かしわ窯の創業者が造り上げた、赤土と釉薬の配合、鋳込み製法と還元焼成に感銘を受けたリサ。それから20年経った1983年に、リサの作品を「かしわ窯」が製造することになりました。\u003cbr\u003e このプロジェクトでは、エッグカップやバターケースなどが作られましたが、それらは全て国外に輸出され日本で発売されることはありませんでした。今回、当時の型がそのまま発見されたことがきかっけで再生産のプロジェクトがスタート。日本ではお目見えしなかったそのオブジェたちが時を経て復刻しました。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 「にわとりのエッグカップ（小）」は、背中に卵がのる姿が愛らしいエッグカップ。うつむきながら今にも何かをついばみそうな愛くるしい姿に癒されます。卵を背中に乗せるだけではなく、小物入れとしてもお使いいただけます。箱入りなので、ギフトとしても最適です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ▽「リサ・ラーソン×かしわ窯」特設サイトは\u003ca href=\"https:\/\/shop.tonkachi.co.jp\/blogs\/special\/lisa_kashiwagama\"\u003e\u003cstrong\u003eこちら\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cstrong\u003e【デザインについて】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e イースターの際に使用するために作られる事が多かったにわとりのモチーフ。このエッグカップは、リサ特有の丸みを帯びたフォルムなので主張しすぎず、キッチンからリビングまでどんな空間にもすっと馴染みます。トサカからしっぽまで、リサのこだわりのディテールを随所に感じます。フリーハンドの線のような温かみのあるシルエットとひとつひとつの形や焼き色のムラや釉薬の色ムラは、かしわ窯で作られた作品の特徴です。ぜひ、同シリーズの他のアイテムと一緒にディスプレイしてください。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cstrong\u003e【かしわ窯について】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e 1965 年に愛知県瀬戸市で創業。 フィンランドのデザイナー・カイ･ フランクの影響を強く受け、職人の技術が結集した複雑な製法「鋳込み製法」を使い、瀬戸で採れた赤土を活かし独自に仕上げた配合により焼きムラと歪みや最大の特徴である複雑な形状のレリーフを生かした作品をうみだす。現在は創業時から変わらぬ鋳込み製法と還元焼成を受け継いでおり、新たなデザインへの取り組みや、創業当時に生産したデザインの復刻に取り組んでいる。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cstrong\u003e【瀬戸焼について】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e 「瀬戸焼」とは、愛知県瀬戸市を中心に作られる焼き物の総称であり、 約1,000年以上の歴史を誇る。焼き物全体を指す名称として使われる「せともの」という言葉は、国内の窯業を長く牽引してきた瀬戸焼が由来となっている。瀬戸は国内に留まらず、世界にも認められる陶磁器産業が息づく地域である。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e","brand":"Lisa Larson","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42128985161868,"sku":"LL2242","price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0550\/9087\/2460\/files\/1_47_7fa22322-214b-43e3-be68-dd8718afa65b.jpg?v=1754980060"},{"product_id":"ll2241","title":"にわとりのエッグカップ（大）［かしわ窯］","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【商品について】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e リサ・ラーソンが1950年代に来日した際に出会った窯元「かしわ窯（愛知県瀬戸市）」。かしわ窯の創業者が造り上げた、赤土と釉薬の配合、鋳込み製法と還元焼成に感銘を受けたリサ。それから20年経った1983年に、リサの作品を「かしわ窯」が製造することになりました。\u003cbr\u003e このプロジェクトでは、エッグカップやバターケースなどが作られましたが、それらは全て国外に輸出され日本で発売されることはありませんでした。今回、当時の型がそのまま発見されたことがきかっけで再生産のプロジェクトがスタート。日本ではお目見えしなかったそのオブジェたちが時を経て復刻しました。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 「にわとりのエッグカップ（大）」は、卵が7〜8個分ぐらい入る大きさ。エッグカップで使う以外にも植木鉢として、キッチンやテーブルまわりの小物入れとしてお使いいいただけます。箱入りなので、ギフトとしても最適です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ▽「リサ・ラーソン×かしわ窯」特設サイトは\u003ca href=\"https:\/\/shop.tonkachi.co.jp\/blogs\/special\/lisa_kashiwagama\"\u003e\u003cstrong\u003eこちら\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cstrong\u003e【デザインについて】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e イースターの際に使用するために作られる事が多かったにわとりのモチーフ。このエッグカップは高さが約19cmと存在感があるように感じますが、リサ特有の丸みを帯びたフォルムなので主張しすぎず、どんな空間にもすっと馴染みます。トサカからしっぽまで、リサのこだわりのディテールを随所に感じます。フリーハンドの線のような温かみのあるシルエットとひとつひとつの形や焼き色のムラや釉薬の色ムラは、かしわ窯で作られた作品の特徴です。ぜひ、同シリーズの他のアイテムと一緒にディスプレイしてください。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e 【かしわ窯について】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e 1965 年に愛知県瀬戸市で創業。 フィンランドのデザイナー・カイ･ フランクの影響を強く受け、職人の技術が結集した複雑な製法「鋳込み製法」を使い、瀬戸で採れた赤土を活かし独自に仕上げた配合により焼きムラと歪みや最大の特徴である複雑な形状のレリーフを生かした作品をうみだす。現在は創業時から変わらぬ鋳込み製法と還元焼成を受け継いでおり、新たなデザインへの取り組みや、創業当時に生産したデザインの復刻に取り組んでいる。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cstrong\u003e【瀬戸焼について】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e 「瀬戸焼」とは、愛知県瀬戸市を中心に作られる焼き物の総称であり、 約1,000年以上の歴史を誇る。焼き物全体を指す名称として使われる「せともの」という言葉は、国内の窯業を長く牽引してきた瀬戸焼が由来となっている。瀬戸は国内に留まらず、世界にも認められる陶磁器産業が息づく地域である。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Lisa Larson","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42129004658828,"sku":"LL2241","price":22000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0550\/9087\/2460\/files\/1_35_43bfdead-4246-47a7-8573-61d051e80b09.jpg?v=1754980058"},{"product_id":"ll2243","title":"にわとりのエッグカップ 2個セット［かしわ窯］","description":"\u003cstrong\u003e【商品について】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e リサ・ラーソンが1950年代に来日した際に出会った窯元「かしわ窯（愛知県瀬戸市）」。かしわ窯の創業者が造り上げた、赤土と釉薬の配合、鋳込み製法と還元焼成に感銘を受けたリサ。それから20年経った1983年に、リサの作品を「かしわ窯」が製造することになりました。\u003cbr\u003e このプロジェクトでは、エッグカップやバターケースなどが作られましたが、それらは全て国外に輸出され日本で発売されることはありませんでした。今回、当時の型がそのまま発見されたことがきかっけで再生産のプロジェクトがスタート。日本ではお目見えしなかったそのオブジェたちが時を経て復刻しました。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 「にわとりのエッグカップ（小）」の2個セット。背中に卵がのる姿が愛らしいエッグカップ。うつむきながら今にも何かをついばみそうな愛くるしい姿に癒されます。エッグカップだけではなく、小物入れとしてもお使いいただけます。専用の箱に入っていますので、ご贈答にも最適です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ▽「リサ・ラーソン×かしわ窯」特設サイトは\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/shop.tonkachi.co.jp\/blogs\/special\/lisa_kashiwagama\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cstrong\u003e【デザインについて】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e イースターの際に使用するために作られる事が多かったにわとりのモチーフ。このエッグカップは、リサ特有の丸みを帯びたフォルムなので主張しすぎず、キッチンからリビングまでどんな空間にもすっと馴染みます。トサカからしっぽまで、リサのこだわりのディテールを随所に感じます。フリーハンドの線のような温かみのあるシルエットとひとつひとつの形や焼き色のムラや釉薬の色ムラは、かしわ窯で作られた作品の特徴です。ぜひ、同シリーズの他のアイテムと一緒にディスプレイしてください。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cstrong\u003e【かしわ窯について】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e 1965 年に愛知県瀬戸市で創業。 フィンランドのデザイナー・カイ･ フランクの影響を強く受け、職人の技術が結集した複雑な製法「鋳込み製法」を使い、瀬戸で採れた赤土を活かし独自に仕上げた配合により焼きムラと歪みや最大の特徴である複雑な形状のレリーフを生かした作品をうみだす。現在は創業時から変わらぬ鋳込み製法と還元焼成を受け継いでおり、新たなデザインへの取り組みや、創業当時に生産したデザインの復刻に取り組んでいる。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cstrong\u003e【瀬戸焼について】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e 「瀬戸焼」とは、愛知県瀬戸市を中心に作られる焼き物の総称であり、 約1,000年以上の歴史を誇る。焼き物全体を指す名称として使われる「せともの」という言葉は、国内の窯業を長く牽引してきた瀬戸焼が由来となっている。瀬戸は国内に留まらず、世界にも認められる陶磁器産業が息づく地域である。\u003cbr\u003e","brand":"Lisa Larson","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42129028612236,"sku":"LL2243","price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0550\/9087\/2460\/files\/1_46_c5ebe36a-c206-47ea-a054-c65fa0116948.jpg?v=1754980056"},{"product_id":"ll2244","title":"にわとりのバターケース［かしわ窯］","description":"\u003cstrong\u003e【商品について】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e リサ・ラーソンが1950年代に来日した際に出会った窯元「かしわ窯（愛知県瀬戸市）」。かしわ窯の創業者が造り上げた、赤土と釉薬の配合、鋳込み製法と還元焼成に感銘を受けたリサ。それから20年経った1983年に、リサの作品を「かしわ窯」が製造することになりました。\u003cbr\u003e このプロジェクトでは、エッグカップやバターケースなどが作られましたが、それらは全て国外に輸出され日本で発売されることはありませんでした。今回、当時の型がそのまま発見されたことがきかっけで再生産のプロジェクトがスタート。日本ではお目見えしなかったそのオブジェたちが時を経て復刻しました。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 「にわとりのバターケース」は、蓋を開けた瞬間にまわりから声が出そうな、 めんどりがひなを暖めているようにも見えます。バターケースとして作られたものですが、クッキーやデザートを入れても、小物入れに使っても、大切なものを隠しても素敵です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ▽「リサ・ラーソン×かしわ窯」特設サイトは\u003ca href=\"https:\/\/shop.tonkachi.co.jp\/blogs\/special\/lisa_kashiwagama\"\u003e\u003cstrong\u003eこちら\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cstrong\u003e【デザインについて】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e イースターの際に使用するために作られる事が多かったにわとりのモチーフ。リサ特有の優しく撫でたくなるような丸みを帯びたフォルムは、主張しすぎずどんな空間にもすっと馴染みます。トサカからしっぽまで、リサのこだわりのディテールを随所に感じます。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e陶器製なので汚れたらすぐに水で洗えるので衛生的なのも嬉しい。フリーハンドの線のような温かみのあるシルエットとひとつひとつの形や焼き色のムラや釉薬の色ムラは、かしわ窯で作られた作品の特徴です。ぜひ、同シリーズの他のアイテムと一緒にディスプレイしてください。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cstrong\u003e【かしわ窯について】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e 1965 年に愛知県瀬戸市で創業。 フィンランドのデザイナー・カイ･ フランクの影響を強く受け、職人の技術が結集した複雑な製法「鋳込み製法」を使い、瀬戸で採れた赤土を活かし独自に仕上げた配合により焼きムラと歪みや最大の特徴である複雑な形状のレリーフを生かした作品をうみだす。現在は創業時から変わらぬ鋳込み製法と還元焼成を受け継いでおり、新たなデザインへの取り組みや、創業当時に生産したデザインの復刻に取り組んでいる。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cstrong\u003e【瀬戸焼について】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e 「瀬戸焼」とは、愛知県瀬戸市を中心に作られる焼き物の総称であり、 約1,000年以上の歴史を誇る。焼き物全体を指す名称として使われる「せともの」という言葉は、国内の窯業を長く牽引してきた瀬戸焼が由来となっている。瀬戸は国内に留まらず、世界にも認められる陶磁器産業が息づく地域である。\u003cbr\u003e","brand":"Lisa Larson","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42129030054028,"sku":"LL2244","price":15400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0550\/9087\/2460\/files\/1_57.jpg?v=1754980055"},{"product_id":"ld447","title":"にわとりの親子セット［かしわ窯］","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【商品について】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e リサ・ラーソンが1950年代に来日した際に出会った窯元「かしわ窯（愛知県瀬戸市）」。かしわ窯の創業者が造り上げた、赤土と釉薬の配合、鋳込み製法と還元焼成に感銘を受けたリサ。それから20年経った1983年に、リサの作品を「かしわ窯」が製造することになりました。\u003cbr\u003e このプロジェクトでは、エッグカップやバターケースなどが作られましたが、それらは全て国外に輸出され日本で発売されることはありませんでした。今回、当時の型がそのまま発見されたことがきかっけで再生産のプロジェクトがスタート。日本ではお目見えしなかったそのオブジェたちが時を経て復刻しました。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e こちらは「にわとりのエッグカップ（大）」と「にわとりのエッグカップ（小）2個セット」の親子セットです。 「にわとりのエッグカップ（大）」は、エッグカップで使う以外にも植木鉢として、キッチンやテーブルまわりの小物入れとしてお使いいいただけます。 「にわとりのエッグカップ（小）」は、うつむきながら今にも何かをついばみそうな愛くるしい姿に癒されます。卵を背中に乗せるだけではなく、小物入れとしてもお使いいただけます。箱入りなので、ギフトとしても最適です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ▽「リサ・ラーソン×かしわ窯」特設サイトは\u003ca href=\"https:\/\/shop.tonkachi.co.jp\/blogs\/special\/lisa_kashiwagama\"\u003e\u003cstrong\u003eこちら\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cstrong\u003e【セット内容】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e ・\u003ca href=\"https:\/\/shop.tonkachi.co.jp\/products\/ll2241\" data-mce-href=\"https:\/\/shop.tonkachi.co.jp\/products\/ll2241\" target=\"_blank\"\u003e\u003cstrong\u003eにわとりのエッグカップ（大） \u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/shop.tonkachi.co.jp\/products\/ll2243\"\u003e\u003cspan style=\"color: #2b00ff;\"\u003e・\u003cstrong\u003eにわとりのエッグカップ（小\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e）2個セット\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cstrong\u003e【かしわ窯について】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e 1965 年に愛知県瀬戸市で創業。 フィンランドのデザイナー・カイ･ フランクの影響を強く受け、職人の技術が結集した複雑な製法「鋳込み製法」を使い、瀬戸で採れた赤土を活かし独自に仕上げた配合により焼きムラと歪みや最大の特徴である複雑な形状のレリーフを生かした作品をうみだす。現在は創業時から変わらぬ鋳込み製法と還元焼成を受け継いでおり、新たなデザインへの取り組みや、創業当時に生産したデザインの復刻に取り組んでいる。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cstrong\u003e【瀬戸焼について】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e 「瀬戸焼」とは、愛知県瀬戸市を中心に作られる焼き物の総称であり、 約1,000年以上の歴史を誇る。焼き物全体を指す名称として使われる「せともの」という言葉は、国内の窯業を長く牽引してきた瀬戸焼が由来となっている。瀬戸は国内に留まらず、世界にも認められる陶磁器産業が息づく地域である。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Lisa Larson","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42129031561356,"sku":"LD447","price":33000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0550\/9087\/2460\/files\/1_41_80196943-36c8-4148-9e96-3085eeff351e.jpg?v=1754980053"},{"product_id":"ld446","title":"にわとりの全部セット［かしわ窯］","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【商品について】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e リサ・ラーソンが1950年代に来日した際に出会った窯元「かしわ窯（愛知県瀬戸市）」。かしわ窯の創業者が造り上げた、赤土と釉薬の配合、鋳込み製法と還元焼成に感銘を受けたリサ。それから20年経った1983年に、リサの作品を「かしわ窯」が製造することになりました。\u003cbr\u003e このプロジェクトでは、エッグカップやバターケースなどが作られましたが、それらは全て国外に輸出され日本で発売されることはありませんでした。今回、当時の型がそのまま発見されたことがきかっけで再生産のプロジェクトがスタート。日本ではお目見えしなかったそのオブジェたちが時を経て復刻しました。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ▽「リサ・ラーソン×かしわ窯」特設サイトは\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/shop.tonkachi.co.jp\/blogs\/special\/lisa_kashiwagama\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e 【セット内容】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e \u003cstrong\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/shop.tonkachi.co.jp\/products\/ll2241\" target=\"_blank\"\u003eにわとりのエッグカップ（大） \u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/shop.tonkachi.co.jp\/products\/ll2243\" target=\"_blank\"\u003eにわとりのエッグカップ（小）2個セット \u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/shop.tonkachi.co.jp\/products\/ll2244\" target=\"_blank\"\u003eにわとりのバターケース\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e通常より少しお得なセットになっております。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e \u003cstrong\u003e【かしわ窯について】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e 1965 年に愛知県瀬戸市で創業。 フィンランドのデザイナー・カイ･ フランクの影響を強く受け、職人の技術が結集した複雑な製法「鋳込み製法」を使い、瀬戸で採れた赤土を活かし独自に仕上げた配合により焼きムラと歪みや最大の特徴である複雑な形状のレリーフを生かした作品をうみだす。現在は創業時から変わらぬ鋳込み製法と還元焼成を受け継いでおり、新たなデザインへの取り組みや、創業当時に生産したデザインの復刻に取り組んでいる。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cstrong\u003e【瀬戸焼について】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e 「瀬戸焼」とは、愛知県瀬戸市を中心に作られる焼き物の総称であり、 約1,000年以上の歴史を誇る。焼き物全体を指す名称として使われる「せともの」という言葉は、国内の窯業を長く牽引してきた瀬戸焼が由来となっている。瀬戸は国内に留まらず、世界にも認められる陶磁器産業が息づく地域である。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Lisa Larson","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42131559350412,"sku":"LD446","price":47850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0550\/9087\/2460\/files\/1_45_1a3f1e65-caf5-4c75-875e-5902d88e393b.jpg?v=1754980048"},{"product_id":"lv23-159","title":"鳥の鏡(HARLEKIN)","description":"\u003cp\u003eリサ・ラーソン、「HARLEKIN」シリーズの陶板。⁠\u003cbr\u003e「HARLEKIN」シリーズは、２枚のウォールプレートと１つのボウル、および１つの鏡で構成されています。こちらはフォレストグリーンの釉薬をかけた白炻器製に、青・黄・緑の鳥がデザインされた鏡です。\u003cbr\u003eヴィンテージの持つ厳かな雰囲気とリサの独特の世界観を併せ持った、希少な作品です。⁠\u003c\/p\u003e","brand":"Lisa Larson","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42863866544268,"sku":"LV23-159","price":88000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0550\/9087\/2460\/files\/LLB204_91.jpg?v=1756720022"},{"product_id":"faglar1963","title":"FAGLAR(1963)","description":"\u003cp\u003eリサ・ラーソンの「Vaggplattor」シリーズの鳥（FAGLAR）の形の陶板。\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eUNIK\u003c\/span\u003eシリーズの陶板よりも立体的な構造になっています。\u003cbr\u003e羽が葉っぱの形をしたユニークな作品。体が水色のタイプのものや黄色のものなど作品によってさまざまな個体差のある陶板です。存在感が抜群なので、インテリアの主役になってくれるはず。\u003c\/p\u003e","brand":"Lisa Larson","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42866362908812,"sku":"LV23-164","price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0550\/9087\/2460\/files\/Web1920_55.jpg?v=1754979685"},{"product_id":"lv24-096","title":"Harlekin plate(18cm)","description":"\u003cp\u003eリサ・ラーソン、「HARLEKIN」シリーズの陶板。⁠\u003cbr\u003e「HARLEKIN」シリーズは、２枚のウォールプレートと１つのボウル、および１つの鏡で構成されています。こちらはフォレストグリーンの釉薬をかけた白炻器製に、色鮮やかな鳥がデザインされたプレートです。\u003cbr\u003eヴィンテージの持つ厳かな雰囲気とリサの独特の世界観を併せ持った、希少な作品です。⁠\u003c\/p\u003e","brand":"Lisa Larson","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42868015530124,"sku":"LV24-096","price":132000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0550\/9087\/2460\/files\/Web1920_178.jpg?v=1756719998"},{"product_id":"ll1680","title":"おさけとり（徳利とお猪口）さくら","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【商品について】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eお酒の席にもリサ・ラーソンを！\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eトンカチがどうしても作りたかった、リサ・ラーソンの「とっくりとおちょこ」のセット。今ではロングセラーの定番アイテムになりました。日本の伝統工芸品『波佐見焼』で作りました。名前の「おさけとり」は、「お酒を取りに行く鳥」という意味を込めています。特別なお祝いやギフトとしても活躍してくれます。\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0550\/9087\/2460\/files\/6_9c8a1b99-fd5c-4b86-a278-fadd63b5812e.jpg?v=1736238999\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e【デザインについて】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e透けるような白磁に、満開の桜が食卓に華を添えてくれます。たまごのようなおちょこは、ほどよい厚みがあり、優しい口当たり。丈夫な波佐見焼で、ひょうきんな顔立ちとは裏腹に頼もしい器です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0550\/9087\/2460\/files\/11_b8dee321-d628-47bb-8ed0-13f807953600_600x600.jpg?v=1749193716\" alt=\"\" style=\"float: none;\"\u003e\u003cstrong\u003e【スタッフから】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e春のお花見にぴったりな満開の「さくら」。おうちでのんびり日本酒をチビチビ飲みながら、お花見もいいですね。\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cbr\u003e【波佐見焼について】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e400年以上の歴史を持つ波佐見焼は、長崎の中央に位置する波佐見町を産地とした日本の伝統工芸品です。美しい白磁に、呉須（ごす）と呼ばれる藍色の顔料で絵付けする繊細な染付けの技術をもって作られます。高品質でありながら大量生産が可能な波佐見焼は、主に食器などに使用され今も全国で広く親しまれています。生活に馴染みやすく、飽きのこない素材とデザインは時代を超えてもなおスタンダードな陶器として位置づいています。\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"Lisa Larson","offers":[{"title":"Default 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Title","offer_id":45210177994892,"sku":"LV25-107","price":198000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0550\/9087\/2460\/files\/42_72f24e76-bcc9-4d83-8996-9cdd17deee0f.jpg?v=1764303823"}],"url":"https:\/\/shop.tonkachi.co.jp\/collections\/ll_spbird.oembed","provider":"Tonkachi Store","version":"1.0","type":"link"}