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Lisa Larson

益子の豆皿(とり・青)

1,320(税込)

リサ・ラーソンデザインの鳥のが描かれた、益子焼の手のひらサイズの豆皿です。
湯呑み平皿と一緒に使うのもおすすめです。

【益子焼とは】
栃木県芳賀郡益子町周辺を産地とする陶器。益子は現代陶芸のメッカと言われる。1924年に濱田庄司が定住して陶窯を築き、日本のみならず世界の陶芸界の注目を集める。石材粉や古鉄粉を釉薬にし、犬毛筆で色づけを行う為、重厚な色合いとぼってりとした肌触りに特徴がある。

特設サイト「リサが恋した、益子焼。」はこちら

1,​200円(税別)
サイズ(mm) W93×H20×D93
素材 陶器(益子焼)
重さ 80g
生産国 日本
電子機器
注意事項 ※電子レンジ、食洗機使用可
※箱なし
益子の陶器についての注意事項をご覧ください。
※取り寄せになるため、ご注文から数日お時間をいただきます。

商品コード: LL1530bl

鳥の絵柄の益子焼の手のひらサイズの豆皿です。先に発売していた益子のプレートをリサイズ。プレートとセットで使用したり、豆皿同士を組み合わせたりと更に用途が広がります。

お食事以外にアクセサリーなどの小物置きとして、FIKAタイム(スウェーデン語でティータイムの意味)のお供にもおすすめです。普段のお料理も豆皿一品ずつ盛り付けると途端に食卓が華やかになります。

それぞれの動物たちはリサが益子焼プレートのために描き起こしたデザインを元に、職人が銅版転写にて1枚1枚手作業にて仕上げています。スウェーデンのリサが描く動物は益子焼の素朴な温かさと不思議とマッチします。

リサ・ラーソンが独自の感性で日本の伝統工芸とコラボレーションするJAPAN SERIES(ジャパンシリーズ)。益子焼はリサにとって特に思い入れのある焼き物です。1970年の大阪万博で来日した際、人間国宝 濱田庄司から日本の焼き物について教えてもらったのだそう。裏面にはJAPAN SERIESのロゴが入っています。

益子の豆皿はNINA(ニナ)猫、トリ、ライオンの3柄で色は茶・青の2色があります。セットで揃えて食卓をコーディネートするのはいかがでしょうか。豆皿はコンパクトで収納のスペースもとりません。リサのうつわは産地、サイズとバリエーション豊富。あなたにぴったりの1枚がきっと見つかります。

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