2026年2月22日(日) 猫の日のAM10時より発売!

【商品について】
リサ・ラーソンのアイデアスケッチから生まれた「スケッチねこたち」が、色鮮やかな草花と共演する「Leaves series(リーブスシリーズ)」。待望の12cmサイズのお茶碗が登場しました。
岐阜県の歴史ある陶磁器メーカー「YAMAKA」とリサ・ラーソンのコラボレーションアイテムです。
このデザインの主役は、シクステン、スティッカン、スッシー、シーブの4匹!
個性豊かなねこたちが、器をぐるりと囲むように草花の間で思い思いに過ごしている姿が描かれています。艶感のある釉薬が、食卓に品の良い輝きを添えてくれます。
【デザインについて】
このLeaves(リーブス)シリーズのお茶碗の最大のこだわりは、リサが描いた繊細な水彩のタッチをそのまま器に再現したこと。
透明感のある色彩で描かれた植物の中で、シクステン、スティッカン、スッシー、シーブの4匹が思い思いに過ごす姿が、器をぐるりと彩ります。
ベースの色は真っ白ではなく、ぬくもりのある柔らかなオフホワイト。どんな食卓にも自然に馴染み、お料理の色を引き立ててくれます。
【形と使い心地のこだわり】
毎日使うものだからこそ、手に取った時の「心地よさ」も追求しました。少し高めに設計された足の部分(高台)は、指がしっかりとかかりやすく、持ち上げやすいのが特徴です。また、炊き立てのご飯を盛っても、テーブルや手に熱が伝わりにくいという嬉しいメリットも。
また、一般的な茶碗よりも少し深さのある形は、ご飯が冷めにくく、盛り付けた時もきれいに収まります。満水時で360mlと容量もしっかりあるので、小ぶりな丼ものやスープボウルとしても重宝します。
【スタッフからのコメント】
私自身、リサの描く「スケッチねこ」の大ファンなのですが、今回のLeavesシリーズは水彩の柔らかなタッチが加わって、さらに愛着がわく仕上がりになっています。
4匹みんながひとつの器に大集合しているのも、ファンにはたまらないポイント!新生活に向けて、お茶碗だけでなくマグやプレートも少しずつ揃えて、大好きなねこたちに囲まれた食卓を作りたいなと計画中です。