\ 軽やかで頼れる、4つのポイント /
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● 雨の日も頼れる撥水加工 サッと水滴を弾き、濡れても乾きやすいナイロン素材。普段使いから旅行まで活躍します。
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● PCも入る安心サイズ 約W35×H40cmで、A4書類や14インチPCがしっかり収まる頼れる大きさです。
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● 食い込みにくく丈夫なハンドル 肩が痛くなりにくい二重の持ち手と、側面の丁寧な補強縫製で長くお使いいただけます。
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● メインにもサブにも使える2WAY 軽量でシワが気にならない生地感なので、畳んでバッグに忍ばせておくのにも便利です。
絵本から選んだ、6つのデザイン
デザインは、M. B. ゴフスタインの6作品からご用意しました。
DESIGN 01 リトルシューベルト


『A Little Schubert』(1972年)から、印象的なシーンをセレクトしました。
作曲家シューベルトをモチーフにした絵本は、ピアノもなく貧乏だけど、尽きることがない想像力!そんな天才をユーモラスに描いています。
カラーはホワイトと、原作の表紙の色をイメージしたミントグリーンの2色展開です。
DESIGN 02 おさかなごはん

『おさかなごはん』(原題:Fish for Supper / 1976年)から、おばあさんが釣りをしているシーンをセレクトしました。
人気のこのシーンが気になった方は、書籍『おさかなごはん』もチェックしてくださいね。
DESIGN 03 私と私の船長さん

『私と私の船長さん』(原題:Me and My Captain / 1974年)から、私と犬、船長さんが一緒に楽しそうに食事をする場面を選びました。
カラーは、絵本の通常版をイメージした配色に仕上げています。
DESIGN 04 ブルッキーと彼女の子羊

『ブルッキーと彼女の子羊』(原題:Brookie and Her Lamb / 1967年)からは、ブルッキーが指揮をしているシーンをセレクトしました。
愛についての最もストイックな絵本とも呼ばれる、ゴフスタインの代表作のひとつです。ご主人に捧げられた本作には、小さな女の子ブルッキーと、彼女が大切に育てる子羊との暮らしが、静かで丁寧に描かれています。
DESIGN 05 私とお隣さん

『私とお隣さん』(原題:Neighbors / 1979年)からは、ライラックを渡すシーンをセレクト。
引っ越してきたお隣さんと、1年をかけて少しずつ親しくなっていく様子を描いた、静かでどこか不思議な物語です。
カラーは、限定BOXセットの美しい布張りボックスをイメージした、ライラックカラーを採用しました。
DESIGN 06 Goldie the Dollmaker
(人形づくりのゴールディー)

『Goldie the Dollmaker』(1969年)からは、人気の高いこのシーンをセレクトしました。
ゴールディーのお気に入りの店で、美しいランプを前に、店主のソロモンさんと話をしている場面です。
棚の上のオブジェから床に置かれた壺まで、ごちゃごちゃとしたものがいっぱいの空間に、いつになく真剣な顔をしたゴールディーと、自信たっぷりなソロモンさん。細部まで、何度見ても飽きることのない一場面を、バッグに落とし込みました。
静かでやさしい物語の一場面を、その日の装いや気分に合わせてお選びください。

